広島県出身。幼少の頃より似顔絵が好きだった宮地真一は21歳より大手似顔絵プロダクションに所属。
得意のデフォルメ似顔絵で、2001年ISCA(旧NCN)主催の世界似顔絵大会で総合3位を獲得。他にも数々の部門優勝を収める。
参加した大会(コンベンション)での受賞暦は以下のとおり。そして、2005年に独立。
似顔絵の勉強のため、アメリカ複数の地を始め・スペイン・ドイツなどでのコンベンションやワークショップへ意欲的に参加。
「似顔絵で人を楽しませたい」という信念のもと、似顔絵を見た人が楽しい気分になれるような似顔絵を研究し描き続ける。
現在、東京タワーやショッピングモールでは、素早く仕上げる「クイックタッチ」の似顔絵を提供・営業している。
インターネットからは、塗りの技術で鮮やかに仕上げる「ペインティングタッチ」の似顔絵を受注。
また、全国各地のパーティー・イベントでも依頼を受け、一般の方から著名人まで幅広く似顔絵を提供している。


ISCAとは、世界最大の似顔絵アーティスト協会です。
右の写真は宮地真一がISCA主催のコンベンションで獲得した賞の数々です。
ISCAコンベンションの詳細は下記のページをご覧ください。
■日本語で詳細を見る:宮地真一 公式HP [ISCA紹介ページ]
■ISCA公式英語ページ:http://www.caricature.org/